震災から22年

今日1月17日は、22年前Cimg0302
朝5時46分に、今まで経験をしたことのない
大きな地震に見舞われました。
6434名の命が失われ
43792名の重軽傷者が出ました。
三宮の市役所南、ルミナリエのメイン会場
東遊園地では、追悼の式典が行われCimg0298
竹のロウソク立てに灯りがともされていました。
「1995 光 1.17」と表示されていたんです。
http://www.kobe-np.co.jp/rentoku/sinsai/
http://www.kobe-np.co.jp/rentoku/sinsai/22/201701/0009838674.shtml
東北、熊本と地震による災害が起こっています。
いつかわわかりませんが、Cimg0299
自分に降りかかってくることがあります。
その時のために、関心を持ってほしいと思います。
そして、被害を少しでも少なく・・・。
自然の前には私たちの力は小さいと思います。
できることをするしかないです。
自分でできることを・・・。
あの震災を経験して
生かされているのだから・・・・。

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映画「アイヒマンを追え! ナチスがもっとも畏れた男」

17日に公開された映画「アイヒマンを追え」を観ました。7bdec0a5586ef5ca

http://eichmann-vs-bauer.com/

2次世界大戦後、ドイツ人の検事長フリッツ・バウアーが

海外へ逃亡したナチスの戦犯アドルフ・アイヒマンを

いかにして追い詰めたかを描いた実録ドラマ。

ところは1950年代後半のドイツ・フランクフルト。

ナチスによる戦争犯罪の告発に執念を燃やしている

検事長フリッツ・バウアーのもとに、

数百万人のユダヤ人を強制収容所送りにした640

アドルフ・アイヒマンの潜伏先に関する情報が寄せられた。

ナチス残党が勢力を持つドイツの捜査機関を避け、

イスラエルの諜報機関モサドと接触したバウアーは、

アイヒマンを追い詰めていく。

しかし、部下のアンガーマンをはじめ、自身の身にも641

バウアーの失脚を狙う者たちが策略をめぐらせていた。


105
分と短い映画で、少々消化不良で終わる感じがした。

「アイヒマン裁判」へ至る事実が描かれているが、

その裏で駆け引きがあり、部下の秘め事のシーン643

展開に大きな部分の様に見えますが、

理解が難しいところでもありました。


「ヒトラーの忘れもの」も観てみたい気がしています。

http://www.hitler-wasuremono.jp/

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アオイビン&ブルービー(AOIBIN&BLUEB) 北鈴蘭台

神戸市内といえども、中心部と3度は気温が低いと思われる20170112aoibin_13

神戸市北区の北鈴蘭台に仕事で行った。

鈴蘭台駅で電車のドアが開いた瞬間、

「寒い」「冷たい」と思った。

北鈴蘭台は住宅地であるが、駅の近く20170112aoibin_17

小さなCAFEを見つけた。

昨年10月にできたそうです。

アオイビン&ブルービー(AOIBIN&BLUEB

https://tabelog.com/hyogo/A2801/A280112/28046491/

モーニングが終わる時間帯で、早いランチにしました。20170112aoibin_8

モーニングにカレーもあったので

カレーが食べたくなり、カレーと珈琲にしました。

店内は大きな水槽が置かれていましたし、

アップライトのピアノ、JAZZのLPが壁に20170112aoibin_10

アメリカンな感じの内装で、

夜は雰囲気のいいショットバーという感じです。

出てきたカレーは、ターメリックバターライス

たっぷりの量のスパイシーなルー20170112aoibin_15

結構強い辛味があり、美味しかったです。

食後のコーヒーも、美味しくいただきました。

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えべっさん!

今日からえべっさんが始まりました。

JR西宮駅にも、案内が掲示されています。Dsc_0489

南西にゆっくり歩いて20分、西宮神社があります。

http://nishinomiya-ebisu.com/ebisu2017/index.html

笹を持った人が多く歩いていました。

今日9日は宵えびす、明日10日は本えびす

11日が残り福です。

明日は朝6時から今年の開門神事福男選びがあります。

http://nishinomiya-ebisu.com/ebisu2017/kaimonshinji.html

抽選で200名ほどが優先的に門の前に並びます。

明日の朝の様子はテレビでも流れます。

毎年の恒例ですね。平和でいいことです。


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日には七草粥を食べ、正月から一つ一つDsc_0490

新しい年をこなしてきています。

もう10日経ちます。新年の助走が終わり

新たな気持ちで頑張っていきましょう。

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映画「この世界の片隅に」

20161112日に封切られた映画「この世界の片隅に」を観てきました。

http://www.konosekai.jp/507e0f31f5a568e5

もともと大きな映画館ではやっていなかったのですが、

評判が広まり、上映する映画館が増え、

上映期間も延長されています。

今日観たシネ・リーブル神戸は

もともとマイナーな作品を得意としています。

4回上映していますが、私が観た2回目、

午前中に席を取ろうとしたら、

空いている席は見やすいところは3席ほどで642

満員状態でした。すごい人気です。

クラウドファンディングで3374名のサポートーから

39,121,920円の資金を集め作成されました。

100年先に伝えたい映画というふれこみです。643

こうの史代の同名コミックを片渕須直監督がアニメ映画化。

2次世界大戦下の広島・呉を舞台に、

大切なものを失いながらも前向きに生きようとする主人公と

彼女を取り巻く人々の日常を生き生きと描く。645

昭和19年、故郷の広島市江波から20キロ離れた呉に

突然の縁談で嫁いできた18歳のすずは、

戦争によって様々なものが欠乏する中で、

家族の毎日の食卓を作るために工夫を凝らしていた。646

小さいころから絵をかくことが好きで

絵で記録したりもしていた。

昭和203月、日本海軍の拠点である呉は空襲の標的となり、

すずの身近なものも次々と失われていく。647

それでもなお、前を向いて日々の暮らしを営み続けるが……

昭和20年の夏がやってくる。

能年玲奈から改名した「のん」がすず役で声優初挑戦。

映画の冒頭、648

「胸にしみる 空のかがやき 

今日も遠くながめ 涙を流す

悲しくて 悲しくて 

とてもやりきれない649

このやるせないモヤモヤを

だれかに告げようか」と・・・・

コトリンゴが切なく歌う

「悲しくてやりきれない」が最高にあっている。Dsc_0514

https://www.youtube.com/watch?v=yoI9Yl60BqU

昭和20年の生活の様子が良く表現されている。

観に来ている人はかなり年齢が高かった。

今の子どもたちには解説がいるのではないかな、と思うので

家族で観て欲しいですね。

周りの人の会話から、リピータも多い様で

細かなところがやっとわかったとか、聞こえてきました。
機会があればもう一度見てもいいかなと思います。

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あの年この歌~時代が刻んだ名曲たち~1975年「風/22才の別れ」

BSジャパンの番組に

「あの年この歌~時代が刻んだ名曲たち~」というのがあり

http://www.bs-j.co.jp/anotoshi/Dsc_0496

1月7日の放送が、1975年で

「風/22才の別れ」が取り上げられました。

http://www.bs-j.co.jp/program/detail/23105_201701071800.html

197525日はDsc_0497

「我が良き友よ」「サボテンの花」「卒業写真」「22才の別れ」
のちに歌い継がれる名曲が4曲も発売された奇跡的な日。

今回はその中で、「22才の別れ」を取り上げます。

コード進行や詩の秘密を作詞作曲した伊勢正三本人がDsc_0498解説。

不朽の名作の誕生秘話に迫ります。

ということでしたが、正やんは登場せず、

正やんの解説を聞いた、坂崎さんが解説をしていました。

高校の先輩、南こうせつ氏に招かれかぐや姫の一員となりDsc_0500

神田川のヒットで一躍有名に

「三階建の詩」というアルバムを出すときに

印税を三等分できるようにそれぞれが曲を提供することに
 
なごり雪のサビの部分しかできていなかった正やんはDsc_0502

「22才の別れ」を天から何かが降りてきたのか、

無意識のうちに短時間で作り上げたという。

「22才の別れ」のイントロはかぐや姫バージョンと

風バージョンがあることを正やんからの伝言でDsc_0504

坂崎さんが披露と実演をする。

コンサートでは1番がかぐや姫バージョン

2番のイントロは風バージョンと分けていることも披露。

コンサート聴き分けてみてくださいと。Dsc_0505

直筆のメモも取りだして説明。

このとき使われていた新聞記事、
2013年にデイリースポーツに連載された

「伊勢正三 風のように生きて」でした。Dsc_0511

私の手元には地元新聞ということもあり、

全部あるのでこの瞬間大感激をしました。

その後の正やんの活動が取り上げられます。

かぐや姫は、「神田川」「赤ちょうちん」「妹」が映画化されDsc_0512

どこまで化けるんだと怖くなって、解散をした。

そして、正やんは「風」を結成。自分の音楽の追及をする。

1979年解散、ソロ活動へ

2004年、太田裕美、大野真澄と「なごみーず」を結成
2014年、南こうせつと「ひめ風」結成024_3023_5
これについて、坂崎氏、
「先輩から言われると断れないでしょう」

と言いながら、吉田拓郎の影響も語っていた。

30分と短い時間でしたが、
正やんの色々なことが語られ

2月4日のコンサートが楽しみになりました。

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映画「MILES AHEAD マイルス・デイヴィス 空白の5年間」

20161226日に公開され、神戸では17日に上映が始まったFaba328c728af807

「MILES AHEAD マイルス・デイヴィス 空白の5年間」を観た。

http://www.miles-ahead.jp/

満員に近い状態での上映でした。

解説には、http://eiga.com/movie/85398/

「ホテル・ルワンダ」でアカデミー主演男優賞にノミネートされた

ドン・チードルの初監督作品。

ジャズ界の帝王マイルス・デイビスに起こった出来事から640

インスピレーションを受けたチードルが、共同脚本、製作、

自身の主演でマイルスの活動休止期間にスポットを当てる。

1970年代後半の5年間、病気療養ということで
ミュージックシーンから完全に姿を消した641_2
マイルス・デイビスは、
慢性の腰痛に悩まされ、
ドラッグんどの影響から
自宅ですさんだ生活を送っていた。
そんなマイルスのもとに

音楽レポーター、デイブが強引におしかけてきた。643

それから2日間、2人は盗まれたマイルスの最新曲の
テープを取り戻すため
思わぬ追跡劇に巻き込まれる。

ライブシーンではマイルスとの共演経験もある
ハービー・ハンコック、ウェイン・ショーターをはじめ
一線級のミュージシャンも登場する。645_2

と書かれている。(一部抜粋)


「ジャズ」なんて言うな。勝手なレッテルでくくるな。

俺の音を「ジャズ」で語るな。646

「ソーシャル・ミュージック」だ。という。
そして、一番大切なものは「即興」という。

フランソワとの出会いなどの場面を回想しながら

盗まれたテープを命がけで取り戻そうとする。


全編にマイルスの曲が流れる。

「ネフェルティティ」「アガルタへのプレリュード」「ソ・ホワット」

「デュラン」「フレロン・ブラン」「マイルス・アヘッド」

「バック・シート・ベティ」「セブン・ステップス・トゥ・ヘブン」

「ゴーン」「ブルー・イン・グリーン」「サンクチュアリ」

「ブラック・サテン」「ゴー・アヘッド・ジョン」「テオ」

「モエジャ」「ヒー・ラウド・ヒム・マッドリー」「ソレア」・・。

きれいではないが、事実と迫力で最後まで飽きることなく見られる。

チェット・ベイカーを扱った「BORN TO BE BLUE」で

マイルス役をしたケダー・ブラウンの方が似ているかなという気もした。

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珈琲を

正月の三日
朝から箱根駅伝の復路で盛り上がりました。
青学の田村君の体調不良によるブレーキで
一瞬だけ不安を感じましたが、
あとは盤石の強さでしたね。
滝川第二のサッカーも昨日の6点に続き
今日も5点入れ絶好調!2度目の優勝かな?
大学ラグビーは昨日、ともに関西勢が負けました。

テレビ観戦をする中、ホッとするのは珈琲です。Dsc_0444
年末に買い込んだ珈琲豆を挽いて
淹れる一杯が落ち着かせてくれます。
今年も珈琲のお世話になりながら
ゆったりと過ごしていきたいと思います。

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おせち

穏やかなお正月を過ごしています。
昨日は実家へ、今日は嫁の実家へ・・・。
朝は一日遅れのおせちとお雑煮で始まりました。
まだ一周忌を迎えていないため、_20170102_233102_2
今年もよろしくお願いしますという
そんな感じでお祝いムードではありません。
(大人しくしていないといけないのですよね)

恒例の箱根駅伝を見ました。Dsc_0439
有力どころが力を出せなかったり
1年生が大活躍したり・・・。
青山学院は、予想通りの1位。
すごいですね。明日はさらに有力選手がいるとのこと
3連覇、3冠を実現しそうですね。
実業団の旭化成もそうでしたが、
外国人選手がいなくて勝って、応援してしまいますね。

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今年もよろしくお願いします。

新しい年、2017年を迎えました。
昨年、母親が他界したため
新年のご挨拶は遠慮させていただきました。
昨年、多くの方にお世話になっております。
今年も変わらぬご交誼をよろしくお願いいたします。

さて元日、朝7時に出発して実家へDsc_0434
お寺さんへの新年のご挨拶に向かいました。
途中は霧が出ていて、雲海を感じながらのドライブでした。
早朝ということもあり、車も少なく、
初日の出をサイドミラーで眺めながらでした。
とてもいい天気で、朝1度だったものが
昼過ぎには13度まで上がっていました。

午後は、福(服)を求めてDsc_0435
和田山木材市場前の「F730」へ
お店の外観が変わっていました。
これからも頑張るぞ!という意気込みを感じました。

朝から動き出したことで
この一年元気で頑張れそうな気がしました。

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2016年が終わります。

2016年が終わります。
今年もたくさんの人に助けられながら
一年頑張ってきたつもりです。Dsc_0432
「穏やかに」と願った一年でしたが、
悲しいことからうれしいこと
人それぞれ違いますが、
365日歩んできました。
明日からは2017年の一歩を歩みだします。
日々は続いていますが、
年の変わり目、一つの区切りをつけて
新たな気持ちで迎えたいと思います。
申年が終わるのも大きな区切りです。

一年間読んでいただいてありがとうございました。
来る年もよろしくお願いいたします。

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ビーフシチュー 洋食の赤ちゃん 石屋川

洋食の赤ちゃん、お店に電話するとDsc_0415
今日まで平常営業です。
新年は4日からですと・・・。
久しぶりに家族で食べに出かけました。
いつもの「しあわせっと」を頼み、Dsc_0423
私は「ビーフシチュー」を注文。
さらにカキフライを・・・・。
今年最後の外食!
それぞれのところで頑張っていることにDsc_0417
お疲れ様と・・・。
料理に心がこもっていますね。
とてもおいしかったです。
ビーフシチュー、よく煮込まれていてDsc_0421
やわらかい肉がとても大きく、食べごたえがありました。
三重県産の牡蠣もペロッと食べてしまいました。
たくさんのお客さんがあったようで
お味噌汁とスープが選べるのですが、
スープがなかったです。
それだけたくさんの人がいらしているんですね。
外で待つのが当たり前ですからね。
また来年もよろしくお願いいたします!

https://tabelog.com/hyogo/A2801/A280106/28001125/

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アロージャズオーケストラ&日野皓正withマリーン

兵庫県立芸術文化センターの4283311333_20160823180003
Hyogo Xmas JAZZ Festival 2016の最後
アロージャズオーケストラ&日野皓正withマリーン
に行ってきました。
芸文センターの大ホール(KOBELCOホール)です。
2000人以上入るホールがいっぱいで
さすがアロージャズ、年齢層が高い!
知り合いが行くからと、チケットを求めたらDsc_0371
A席で数席しか残っていませんでした。
3階席からの鑑賞でしたが、
ビッグバンドですから、音的には問題なかったです。
アローのメンバーや日野さん、マリーンのDsc_0375
表情を見るには遠いですが、
音楽は楽しめました。
アロージャズの演奏で始まり、4曲後にマリーン登場Dsc_0377_2
ルート66からでした。
パンチのある歌声がとても素敵でした。
ヒットナンバー、「レフトアローン」
その後の「スペイン」も良かったです。
休憩後、日野皓正が登場
しゃべりが面白かったです。
特に、客席に向かって言われた
「エゴイズムを出すな」
「女のくせに、というな」などは良かったですね。Dsc_0378
河田健さんや高橋知道さんとのソロの掛け合い面白かったです。
最後、弟さんに捧げる「It's There」で、
田中洋一さんとの競演は楽しませてもらいました。
さらに、ドラムの中島俊夫さんも頑張っていました。
それに日野さんひと言
「おじいちゃんがんばったね!」と・・・(笑)
アンコールはマリーンも登場して、
今日、クリスマスに合うようにとDsc_0384
「The Christmas Song」で幕が下りました。
会場を出ると、そこはすてきな
イルミネイションに照らされていました。

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三宮 「燦」で食事

交通センタービルの10階にある「燦」で食事を・・・。Dsc_0356

三連休、クリスマスなどでいっぱいかと思ったのですが、

何とか席が取れました。

食材が新鮮なことと落ち着いた雰囲気

美味しいお酒がここの売りでしょう。

まずは今日の生野菜から・・・。

新鮮で瑞々しくあっさりとしています。小鉢もありました。
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おでんの盛り合わせ(大根、卵、ねぎ巾着、厚揚げなど・・)

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造り五種(すずき、たこ、えびなど)

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紅ズワイ蟹コロッケ

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和牛三種石焼き(大和牛サーロイン・黒毛和牛ロース熟成肉・くまもとあか牛)

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出汁巻きDsc_0344

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仕上げにへぎ蕎麦

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ビールのあと、日本酒は奥播磨をいただきました。

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メリークリスマス!

街がイルミネーションに飾られ始めたなと思ってから

あっという間にクリスマスです。Dsc_0367

日の経つのが本当に早く感じられます。

三連休の谷間、

イブを皆さんどのように過ごされているでしょうか。

大きなクリスマスケーキも消化できない家族構成になり

可愛くショートケーキとシュトーレンで

珈琲はブルマンブレンドにして・・・。Dsc_0369

ケーキは西宮北口エイジ・ニッタのモンブラン

ケーキケースの中はほとんどなくなっていました。
http://www.patissier-eijinitta.com/
シュトーレンは上沢のオンフルール
http://sweetsguide.jp/sweetsguide/detail/index/id/20122/
街は人でにぎわっているのでしょうか?
クリスマスが終わると
新しい年を迎える用意ですね。
バタバタと過ぎて行くような気がしますが
一日一日を大切に過ごしましょう!

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