年越しそば

もうすぐ2007年が終わります。
年越しそばを食べました。
寒波の到来で帰省が難しいかなと思いましたが、雪はまったくなしで、晴天でした。
この一年ブログにおいでいただいた皆さん、ありがとうございました。
来年もどうかよろしくお願い致します。
そして書き込みもよろしくお願い致します。

もうすぐ2007年が終わります。
年越しそばを食べました。
寒波の到来で帰省が難しいかなと思いましたが、雪はまったくなしで、晴天でした。
この一年ブログにおいでいただいた皆さん、ありがとうございました。
来年もどうかよろしくお願い致します。
そして書き込みもよろしくお願い致します。
時計が12時を回り、日付は12月31日になった。
大晦日です。
仕事はまだ年度途中であるが、平成19年とは今日でさよなら。
新たに平成20年を迎えることになる。
「偽」の一字で代表されたとする平成19年。
信じていたものにいろいろだまされた、裏切られた感はある。
食品を買うときに日付を確認し、食べていた私たちにとって
それが偽りであったなら、何を目安にすればいいのか。
自分の臭覚に自信のない私は困ってしまう。
Macにしても、「期限切れ」を売ってましたって
それはないでしょう・・・・・と思う。
赤福にしても、それで食中毒が起きたわけではないが
「安心・安全」は企業の社会的責任としてもって欲しい。
と同じように、うちの会社でも利用者から求められる
「安全・安心」を提供しなければならない。
人間関係でもそうですね。
「安心・安全」な関係は必要でしょう。
特に、安心できる人間関係は・・・・信頼関係でしょうね。
たくさんの人との出会いがこの一年もありました。
よくこのブログを訪れてくださる方も
また、私が訪れさせていただくブログも
一つの出会いとつながりの継続です。
これからもどうかよろしくお願いいたします。
今日はクリスマス
街はクリスマスを祝うというより
クリスマスを楽しむ雰囲気でにぎわっている。
サンデーブランチを「JAZZ・ON・TOP」が行っている。
休みの昼間、ゆっくりとJazzを聞きたいという人の要望に応えたもの。
で、今日はクリスマスバージョン。
夜は今頃、大変な賑わい(騒ぎ)になっていることと思う。
さて、昼間からサンタクロースとピーターパン?が登場した。
今日の出演は
太田和麻(P)、神田芳郎(B)、能勢英史 (G) のトリオに
小谷梨紗(Vo)、オクノヒサコ(Vo)、
アンジェリカシスターズ(Vo) (早苗 . 充子. 亜子)
そして、清水ひろみママ。
そこに夜の出演予定の吉若えつこ(Vo)、北川真美(Vo)
も加わり賑やかなステージだった。
「Love」、「What a Little Moonlight Can Do? 」
「Blue Moon」「Smile」
「Over the Rainbow」「ジングルベル」などなど
たくさんの曲が歌われましたが
サンタ姿やトナカイの鼻、角に驚き、
そのイメージに曲名が飛んでいきました。
たくさんの人で客席は一杯。
本当にクリスマスをJazzを楽しんでいる雰囲気だった。
このブログを見ていただいている方をご紹介いただいたり
コメントをやり取りする方と話をさせていただいたり
皆さんありがとうございます。
今日、梅田のディアモールを通りかかったところで
JAZZコンサートに出会った。
出演はPhillip Strangeトリオでヴォーカルは山口有紀さん。
ピアノがリーダーのPhillip Strangeで
ドラムがラリー・マーシャル
ベースが荒玉哲朗・・・・。
クリスマスということでクリスマスソングをJAZZで・・・・
「サンタが街にやってきた」「ジングルベル」「ホワイトクリスマス」
「レディ・スノー」などなど・・・・
40分ほどの時間があっという間に過ぎた。
立ったままですが、皆さん体でリズムを取りながら
手拍子も入って素敵なクリスマスプレゼントです。
ラリーさんのドラム、すごい迫力でしたね。
荒玉さんもノリノリ・・・・・
街中でこんなコンサートが聞けるとは本当に素敵ですね。
あと一週間で今年が終わる。
4月から3月が仕事の周期になっているためか
会社での組織替えとなんとなく合っていないため
区切りについていつも考えてしまう。
そんな年の瀬の一大イベント?
「有馬記念」が今日あった。
阪神淡路大震災の時には田原成貴の乗った「マヤノトップガン」
アメリカテロの時には、「アメリカンボス」と「マンハッタンカフェ」で
当てさせていただいた。
その年の出来事に関わる結果になるように思っている。
さて、今年は・・・・出走馬を見てなかなか思いつかない
目に付いたのは、「ポップロック」と「ロックドゥカンプ」
かつての「キッス」「キッス」がらみのように考えた
それに「サンツェッペリン」でも絡めば面白いと思いながら
四位さんが乗る女傑「ウオッカ」をはずせないでいる。
明石の「メイショウサムソン」も堅いかな・・・・・・
と思いつつ、3時25分出走
2分半後には結果が出た。
「マツリダゴッポ」・・・・蛯正(蛯名正義)さん、
ここは頑張ったらだめでしょう
単勝3番5230円
馬単3-7番6万9020円
3連単が3-7-4番80万880円と大波乱。
ダイワ兄妹もよく頑張ったな・・・・・結果は残念。
久しぶりのたこ焼き
鉄板が温まるまでなかなかうまく焼けません。
苦戦苦闘の末、油がなじんだ頃に
こんがりと・・・・もうおなかはかなり大きくなっていました。
明日はクリスマスイブ
素敵な時間が過ごせますように!
ルミナリエの帰りにマルコに行った。
さすが、土曜日の夜、ルミナリエの影響?
予約は8時半になりました。
時間が少し遅いので、少々少なめに頼みましたが
それでも・・・こんなに!という結果に
今日のオーダーは
北海道産鱈の白子と愛媛産たけのこ芋のタリアテッレ
イタリア直送の水牛のモッツァレラ”ポッコンチーニ”と広島産ミディトマト
イベリコ豚の自家製パンチェッタと農家からのいろんな野菜のタリアテッレ
デザートに 焼きたてのチョコレートスフレ、広島産レモンと兵庫産はちみつのジェラード
フランス産栗のクリームブリュレ、広島産レモンと兵庫産はちみつのジェラード
ただ今トラットリア・マルコでは
クリスマスコース予約受付中
TRATTORIA MARCO
JR・阪神元町駅より、鯉川筋を北へ3分
神戸市中央区下山手通 3-6-5
TEL/FAX 078-332-4758
営業時間
ランチ 11:30~15:00(14:00L.O)
ディナー 18:00~22:00(21:00L.O)
定休日 毎週水曜日
12月の定休日 5(水) 19(水) 26(水) 31(月)
神戸市立博物館で行われている「インカ・マヤ・アステカ展」に行った。
土曜日ということとルミナリエが17日で終わりということもあり
たくさんの人出でした。
展覧会もたくさんの人で、入場に制限がかけられていた。
ので、展示品を見るのにも近くで見れないものも
もう少しゆっくり見たいなとも思うが
働いている人に平日は難しい。
今でも作るのが難しいが、・・・・人間の偉大さを感じる
ビデオも流されていて、目で見る、動画で見るということで
内容が理解できた部分も多かった。
最後のところのミイラは印象的でしたね。
24日(月・祝)まで開催されています。
その足でルミナリエに・・・・・
今回は東遊園地を中心に。
灯りの芸術・・・・みんなにどんな気持ちを持たせてくれたのかな。
行ってきました、ルミナリエ2007
時間が8時を回っていたので
流れもスムーズでストレルを感じることもなく
見ることが出来ました。
いつも思うのですが、あの明かりのなかった時を考えると
この光の祭典は特別な思いがします。
いろいろなナンバープレートの車で観光客として
たくさんの人がきれくれます。
確かにきれいですが、
ただきれいなのではなくて、
明かりがなかったところから
灯りのある喜びを感じる
震災を体験したもの独特の思いかもしれませんが
複雑な気持ちになります。
東遊園地も、今は明かりの回廊が取り巻いていますが
1月17日には鎮魂の竹灯篭が並びます。
きれいだけではなく
この灯りのあることの喜びを
広く知ってもらいたいなと
再確認するときでした。
土日と岡山の日生に行ってきた。
「ひなせ」と読みます。
ほとんど兵庫県との県境で
近くには備前がある。
この時期、漁港なので
食事も海の幸がいっぱい
牡蠣からメバル、海老、かになど
活け、刺身から煮つけまで・・・・
ビールや焼酎、日本酒もおいしかった。
備前にも行って備前焼も見てきました。
今から25年以上前に行ったとき
珈琲カップに凝っていた頃
15000円で買った珈琲カップ
まだ、食器棚を飾っています。
そして泡立ちが最高のビールコップ。
備前焼には素朴さや強さを感じますね。
神戸の街は「ルミナリエ」も始まり
いよいよクリスマスムードが盛り上がっています。
いろいろなところでツリーやイルミネーションが
近々「ルミナリエ」報告をいたしますね。
お楽しみに・・・・
アトリエ澤野コンサート2007に行ってきました。
場所は「なんばHatch」
今回で5回目を迎えるコンサートで
当初、ウラジミール・シャフラノフからスタートをした。
今日も最初の澤野由明社長のMCは本当に
人柄のよく出ているMCでした。
ニューヨークでのキタガワ氏のレコーディングの様子から
ファーストステージはキヨシ・キタガワトリオ
オリジナルを中心にした演奏ですが、
息つく暇もなく1時間以上の演奏が一気に終わった。
すごいパワーの剛球です。
セカンドはウラジミール・シャフラノフトリオに変わり
打って変わったメローな演奏
スタンダードも多く自然と体が動く
心地良い演奏でした。
ピアノを弾くというよりピアノを鳴らす・・・
聴きやすさはシャフラノフかな
澤野社長曰く、こんな違うJAZZがあってもいいじゃないか・・・と
その通りですよね。
それぞれの好みがあって言い訳で
誰にも強制されるものではなく
自分が聞きたい、自分が気持ちよくなれる
自分が元気をもらえる・・・・
そんなJAZZがそれそれの人にあっていいのでは
澤野工房の次のコンサート
ミラバッシュも行きたくなりました。
3月27日 西宮の県立芸術文化会館です。
行こう!・・・・・