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テレビ欄の縦読みが面白い!

先日、国分太一君がパパになったという話題があったが、_20161101_232710

太一君がMCをするビビットのテレビ欄を縦読みにすると

「太一父になる」となると話題に・・・朝日新聞やりますね。

と、知り合いにメールしました。

二日後に、縦読みの意味を理解してもらい、

そこから盛り上がりました。


そう、テレビ欄の縦読みは以前から話題になっていて
「また あいましょう東京新国立で」や

「カープ応援できる平和に感謝」

「北の大地で虎退治」などなど・・・


以下のURLにまとめたものが 

http://matome.naver.jp/odai/2134492560702759201

なかなか良く考えられた、遊び心満載という感じです。

これから、気にしながら新聞のテレビ欄などを見て

ずっと縦に文字を追いそうですね。考えた人、作った人

えらい!センス抜群です。

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コメント

縦読み・・・。
正やんの「久しぶりのしょうがない奴だ」
これは天才的な縦読み、それも始めと最後の文字で
二通り作るなんてすごいですよね。
君焚きで初めて知りました。
ご存知でしたか?

投稿: ひとり静 | 2016.11.06 00:17

わからないです?
どう縦読みすればいいのかな?

投稿: fujisan | 2016.11.06 01:05

わかりました。
「久しぶりのアルバムです いつもありがとう」ですね。

「久しぶりのしょうがない奴だ」はタイトルだったんですね。
すごい!

投稿: fujisan | 2016.11.07 00:34

正やんは回文といい、この縦読みと言い、言葉の天才ですね。
私は何日考えても出来ません。
ちょっとした日常や感情を素敵な言葉に出来るって
本当に素晴らしいですよね。
「君と歩いた青春」の最後の歌詞の意味も
この前ラジオで話されてました。
「君は何故男に生まれてこなかったのか」・・・・

投稿: ひとり静 | 2016.11.07 00:52

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