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2018年1月

積雪です

職場は夕焼けがとてもきれいです。Dsc_2586
陽が落ちてからも、きれいだなと思う
そんな風景に出会います。

さて最寄り駅につくと、なんと雪が舞っています。Dsc_2590
舞うというより降っていますね。
駐車場の車の天井が白くなり
植栽にも雪が積もっています。
一時的なものだったのでしょうがDsc_2588
一瞬の間に積もりました。
冷えているからでしょうね。

明日は車に乗ることがあります。
大丈夫かな?

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珈琲館「尾賀」 神戸・本山

今日、珈琲館「尾賀」に行ってきました。Dsc_2543
https://tabelog.com/hyogo/A2801/A280105/28001821/
このお店の常連客が星野仙一さんでした。
店内には「夢」という文字がありました。
座った席は星野監督の定位置ではありませんがDsc_2539
今は亡き星野さんを感じることができたような気になっています。
お店の方が語る星野監督との思い出話が
新聞にも掲載されていました。
https://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/201801/0010875421.shtml
次回はさらに星野監督を感じたいと思います。Dsc_2542
今日は飲んだことのない「マラゴギーペ」を飲みました。
https://www.mi-cafeto.com/brand/coffeehunters/21
大粒の豆で、柔らかい酸味がありマイルドと書かれていました。
美味しかったです。
その後たくさんの地域の方が来店。
地元に愛されているお店だと感じました。

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映画「ラスト・タンゴ」

月一の映画で「ラスト・タンゴ」を観ました。9e7fc9f112c1ff16
上映1分で、観た映画だと確信しました。
2016年7月に公開された映画で、
すでに観ていました。
http://mikifjwr.cocolog-nifty.com/jazz/2016/09/post-8245.html
ただ2回目でも、飽きませんでしたね。
よりゆったりと見れた感じがします。
ドキュメンタリータッチなのですが、640
タンゴと男女のドラマ。
まだ見ておられない方はDVD等でご覧ください。
いいですよ。

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ジャズライブへのお誘い KMJC28thLIVE

年に2回行っているKobe Modern Jazz Club Live201803kmjc1
今回でなんと28回目となります。14年です。
チケット1000円の超お得ライブです。
今回は「Opera Meets Jazz」と銘打ってのライブで
石川翔太(B)が参加して
Mike Del Ferro(P) Sebastiaan Kaptein(Ds)をサポートします。
チラシには井上太一氏が
「人生を劇的に描くオペラを、ジャズが豊かに謳うとき
音楽は昇華し、現代都市における愛を夢見るのである」と
コメントを寄せている。

3月3日(土)中華会館東亜ホール
午後4時開場 午後5時開演
チケットの問い合わせ、取り扱いは
茶房ヴォイスへ
電話 078-334-3668 
E-Mail  kobemodernjazzclub@gmail.com

またはここでコメントください。

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西宮 名次珈琲店

西宮の夙川沿い、建石筋を車で通ります。20180107_1

北から降りてくると、道路沿いに珈琲店の看板が

Caféではなく珈琲屋さんの感じ。

一度行ってみたいと思っていました。

今日、天気も良く自転車でぶらりぶらりと・・。

名次珈琲店…名次町にあるんです。

https://natsugicoffee.shopinfo.jp/20180107_5

HPによると

廣屋珈琲店の店主 廣井知亨氏を師と仰いでおられるようで

実際丁寧にネルドリップで入れていただきました。20180107_4_2

店内は6席のカウンターと二人掛けのテーブルと

四人掛けのテーブルがありました。

ブレンドもライトブレンド(中深煎)

ミディアムブレンド(深煎),ビターブレンド(極深煎)20180107_6

今日は深煎りにしました。

きれいなカップに入れていただきました。

壁には素敵なコーヒーカップが飾られていました。

こういうのに憧れるんですよね。

サンドイッチもあるので、お昼も大丈夫です。

また来ようと思える居心地の良いお店でした。


廣屋珈琲店 
http://www.hiroya-kaffee.com/

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大エルミタージュ美術館展 兵庫県立美術館

以前映画で予習をした「エルミタージュ美術館」がDsc_2483

東京・名古屋に続き神戸で開催されている。

1月14日(日)までなので、今日行ってきました。

JR灘駅から南へ10分、歩道橋から直接建物の中へ。

ラスト一週間ですから、たくさんの人でした。Dsc_2499

撮影用のエカテリーナ二世の衣装が迎えてくれます。

記念写真コーナーですね。

3階から始まります。全部で85点展示されています。

イタリア:ルネサンスからバロックへDsc_2497

フランドル:バロック的豊穣の時代

オランダ:市民絵画の黄金時代

スペイン:神と聖人の世紀

フランス:古典主義的バロックからロココへDsc_2487

ドイツ・イギリス:美術大国の狭間で

というコーナーに分けられている。

大きな作品から小さなものまで、精巧によく描かれており

これだけどうして集めたのか・・・映画で説明されていました。Dsc_2491

2時間ほどかけて見て回りました。

疲れることなく、ゆっくり見せてもらいましたが

中が暑かった。外は寒かった。

南側にある身長6メートルの「なぎさ」ちゃんも見てきました。

誰か(T川君)のfacebookのプロフィール画像になっていましたね。

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憧れの人「星野仙一」さん、逝く

憧れの人「星野仙一」01
ファンクラブの会員証の背番号
ずっと「77」でした。
H袋さんグループには「仙ちゃん」と
呼ばれることに気をよくしていました。
各紙・媒体が訃報を流している。
https://www.asahi.com/articles/AS99Y0DM099XUTQP03K.html?iref=comtop_8_03
https://mainichi.jp/articles/20180106/k00/00e/050/230000c
http://www.sankei.com/life/news/180106/lif1801060009-n1.html
http://www.yomiuri.co.jp/sports/npb/20180106-OYT1T50029.html

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映画「プラハのモーツァルト 誘惑のマスカレード」

12月2日公開された映画がE4c1dc4bcd1745bb
もうすぐ公開終了するので今日観に行った。

「プラハのモーツァルト 誘惑のマスカレード」です。

http://mozart-movie.jp/

モーツァルトがプラハに招聘され、

プラハで初演したという史実から

名作オペラ「ドン・ジョヴァンニ」の640

できるまでを描いている。

プラハの上流階級を舞台に繰り広げられる、

愛と嫉妬と陰謀にまみれた三角関係を描く。646

妻帯者のモーツァルトと、オペラ歌手のスザンナ

猟色家と噂されるサロカ男爵

三人の思いが交錯しながら展開していく。

悪い噂のある強い力を持つ男爵と

純粋な思いのスザンナ649

ちょっと理解しにくいモーツァルト

きれいな音楽と映像でした。

オペラ「ドン・ジョヴァンニ」、YouTubeにありました。

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元日

2018年の元日Dsc_2450
テレビでたくさんの日の出を見ました
我が家からもビルの谷間からは武ることができました
おせち料理をいただきながら
実業団駅伝がスタートDsc_2452
午前中に西宮神社(えべっさん)へ初詣に
今までは9日からのえべっさんが初詣替わりでした
我が家からは歩いていけます
阪神西宮ではたくさんの人が降りてきますDsc_2453
神社の門の前もかなりの人
参道にもたくさんの人と屋台もたくさん
新しい年を祝う人であふれていました
新聞でも報じられていた「逆さ門松」も見ましたDsc_2456
ちゃんと説明書きもありました

Grennsの豆で日に三度の珈琲
懐かしい「茶慕里」のカップでエチオピアを
前を向いて進むのですが
昔を懐かしむ場面てありますよね
賀状にかかれている新しい情報にDsc_2468
しあわせを感じながら
まずは一日がスタートしました

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