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2024年12月

伊勢正三 LIVE 2024 東大阪

正やんのコンサート記録
今日は僕たちの正やんではなく、僕の正やんという気持ちで参加
大学生の時、下宿で聞いた唄Image_20241228_0001大学1年の時、かぐや姫が解散、その後「風」から正やんを追いかける
近鉄1本で東大阪八戸ノ里へ
会場は同世代の人でいっぱいです
コロナ禍の意識が薄まり、少なくなったマスク姿
心の中でから声を出して、思い出の歌を歌う
その記録を残しておきます

伊勢正三 LIVE 2024

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東大阪市文化創造館 Dream House 大ホール
2024.12.22(日) 16:15開場 17:00開演 19:15終演


16:55 開演予告ブザーが鳴り、59分暗くなると自然と拍手が起こる
ジーンズにプリントシャツ(前面が二つに分かれている)の正やんが登場Img_6174
今日のバックはキーボード、ベース、ドラム、サックス・パーカッション、ギターにチェロ
1. Moonlight
2. 地平線の見える街
今年最後のライブ、最後は大阪で!(拍手) さすが東大阪、ネジがしっかりしている(笑)20241222_162530
今日はカメラが入っています。DVDVになるかも?盛り上がり次第です(拍手)
3. ほんの短い夏
冬至はもう過ぎたのかな(昨日だったよ)、ハスキー正やんで行きます
4. 夜汽車は南へ
5. テレポーテーション 一番新しい曲
チェロが加わったところでメンバー紹介
岩井眞一(ギター 大阪)  丸山朋文(チェロ) 春名正治(サックス・パーカッション 神戸) 
御供信弘(ベース) 野口明彦(ドラム シュガーベイブ) 細井豊(キーボード 名古屋 センチメンタルシティロマンス)

 エレキギターに持ち替えて
6. あの唄はもう唄はないのですか20241222_162854
口(喉)にスプレーを・・・・本当に調子が悪いんだな
7. 星空
8. 暦の上では
9. 冬京 サードアルバム
チェロの丸山さんのお父さんと同い年だと言いながら、Img_6177
チューニング機器の設置に手間取る・・・
ヘルプで担当者が出てくるが、これぐらいできるよと・・・。
10. 雨の物語 チェロとのデュエット
11. 湘南 夏 
12. 冬の歌 ソロで客席との掛け合い 冬のソリスト 冬の恋 NAKASHIBETS 
冬の地下鉄など・・・こういう掛け合いもいいね、そんなライブがしたいねと・・・
13. あの頃の僕は ソロ
バンドが入って
14. 3号線を左に折れ
細井さんのハーモニカ 正やんがはけて、スライドショーが始まる
各パートがソロを演奏する
白のパンツに半袖プリントシャツの正やんが登場
15. ペテン師
チェロの丸山君が入って
16. 月が射す夜
17. 22才の別れ

18:52 アンコールの手拍子
アンコール
18. ささやかなこの人生 自然とスタンディングになる
19. 海風(最後にバンドメンバー紹介)

20. 君と歩いた青春  スタンディングのままの人もいるが静かに聴く

再アンコールの手拍子
21. なごり雪
19:15 コンサート終了

 

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映画「エディット・ピアフ 愛の讃歌」

月一の映画で、「エディット・ピアフ 愛の讃歌」を観てきたPhoto_20241214213201
2007年に公開された映画で、
「愛の讃歌」「ばら色の人生」など、数々の名曲を残した
フランスの国民的シャンソン歌手、エディット・ピアフ。
その波乱に満ちた47年間の生涯を描き、
フランスで500万人以上を動員。
ピアフになりきった主演マリオン・コティヤールは、
第80回アカデミー賞主演女優賞受賞。

1915年、第1次大戦中の貧しい家庭に生まれ、
祖母の娼館に預けられて育ったピアフは、
路上で歌って日銭を稼いでいたところを見出され、
プロデビュー。瞬く間に人気歌手へと成長するが……。

回顧場面などが複雑に織り込まれているため、
わかりにくいところもあったが
波乱に富んだ47年、
薬や酒など時代を反映した生き方かもしれない・・・。
140分は長いかと思ったが、あっという間でした。

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