今日は知り合いから招かれて西宮市民会館アミティホールで
「倉本裕基ピアノ・コンサート」を聴いた。
第1部では
「妖精の森から」「オンディーヌ」「タイムレス・ラブ」
「水辺にて」「夕べに」「片時のシンデレラ」「ヴァージンロード」
「桜吹雪く情景」「ウサギたちのコテージ」「パリ冬物語」
第2部では
「ス・ワンダフル」「夢は心の願い~ビビディ・バビディ・ブー~
不思議な国のアリス~星に願いを~ララルー」
「フラワー」「アイ・ビリーブ」「愛の記憶」「マイ・メモリー」
「粉雪舞う日に」「ロマンス」「霧のレイクルイーズ」で
いとつひとつの曲はそう長くなく
曲の合間の倉本氏のMCが楽しかった。
曲は抒情詩のような静かな曲や編曲で
ゆったりとした気分にさせてもらえたな。
なぜか観客も少なく、これもゆったりと聴くことができた。
○谷先生ありがとうございました。
この週末は本当に文化的でした。
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なんと文化的な日か!
ルーブルを見た後北へ歩いて
アートホール神戸へ・・・・
篆靄社の游於藝展が行われている。
会期は6月3日まで
総勢31名の方の作品が会場いっぱいに・・・
一つの題材をそれぞれの書で、篆刻で一つの作品として作り上げているものがある。
会員が一体となった作品、会員の繋がりの強さを感じる作品でした。
ちなみに「游於藝」は論語を出典とし
礼・楽・射・御・書・数の六芸を教養として身に修め、それに心を遊ばせるという意味だそうです。
次は、さらに北へ「県民会館」の「アートギャラリー」へ
ここでは「一東書道会」の親しめる生活美術書作品の展示が行われている。
会期は今日(6月1日)までである。
陶器や、金属、ガラス、布などを素材としてそこに書を施す。
全国各地の会員からの作品が展示されている。
新聞にも掲載されている。
どこかのお店の名前の作品もあったが
どこかで聞いた名前の方の作品が・・・・
入り口の正面にドンと構えていた。
「朝日いまのぼらんとして紅に
ひがし中ばをそめぼかしたり」が
ガラス作品に記されていた。
書が書けるって良いですね。
受付で名前を書くことすら抵抗がある私は
人に見せる字として失礼にないようにと
ワープロを早くから使っている。
だから、余計に字を書かなくなっている。
これも悪循環?
と・・・・本当に文化的な一日でした。
そして、6月1日はご案内をいただいて
倉本裕基さんのコンサートへ・・・・
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神戸元町を北に少し行ったところにある
兵庫県学校厚生会館1Fのアートホール神戸で
篆靄社の書画篆刻の第2回の書展が開かれる。
期間は5月29日(木)から6月3日(火)まで
10:00から18:00まで・・・・
お近くまで行かれることがあればぜひ寄ってください。
力のこもった、心のこもった
あたたかな作品が展示されていること思います。
作品から作者を想像するのは難しいかもしれませんが
作品を楽しんでください・・・・・。
もう一つ、同じときに一東書道会の
第61回一東書道展が県民会館2階の
アートギャラリーで開かれている。
ここにも行ってみようと思っている。
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西宮のアミティホールで行われている
阪神大震災復興祈念コンサート2008「ファイナル」の
「佐々由佳里とピアノ3姉妹 華麗なる競演」に行ってきた。
このコンサートは入場料なしで招待された(行きたいと希望した)
観客の終演後のカンパで賄われている。
震災後ずーと続いてきたが、世話人の「松田」さんの退職とともに
終わりを迎えることとなった。
しかし、存続を希望する声も大きく
震災15年の2010年までの限定継続が決まった。
要はお客さんの積極的なカンパや来場により運営が継続されるのです。
佐々由佳里さんと
三女・薮田唯さん、次女・青木千恵子さん、長女・島崎央子さんのピアノ3姉妹
薮田さんはリストを中心に
青木さんはショパンを中心に
島崎さんはショパンにドビッシーをを加えての演奏でした。
佐々さんはスカルラッティからショパン、ラヴェル、シューマン、リストと
幅広い演奏でした。
800名を超える人がゆったりとする時間を過ごせたのではないかな?
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大阪、大丸梅田店で行われている
「安野光雅絵本三国志」展を見に行った。
安野ワールドが会場一杯で
若い女性から年配まで幅広い人が見に来られていた。
三国志の世界を実際に中国でスケッチしたものも・・・
心安らぐタッチの絵ですよね。
また、元同僚のお父さんが亡くなりお通夜へ
その途中、電車に隣に座ったきれいな女性が
途中で降りられるときに・・・・
「○○の△△様ですよね」・・・「はい」
「その節はお世話になりました・・・・」と
すぐに誰かはわかりましたが、
しばらくの間、電車で席を隣にしていたとは・・・・・
きれいな方だとは思ったんですが・・・・・。
そして、乗り換えのため歩いていると
「よろしく・・・・」とチラシを配っていた青年に
「こんにちは」と声をかけられ・・・・
彼も前の職場での知り合い・・・・
何か、どこにも知った人がいるような気がしてきた。
うれしいような怖いような・・・・・。
でもそういう繋がりがあるということは幸せなんでしょうね。
今日はお通夜であの藤原紀香が乗っていた
全国的にも運賃が高い「神戸電鉄」に乗りました。
久しぶりの六甲山中へ・・・・懐かしかったです。
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大阪梅田、大丸梅田店の大丸ミュージアムで開催中の
「20世紀の巨匠たち」という写真の展示を観に行った。
マン・レイやロバート・メイプルソープ、ロバート・キャパ
アンディ・ウォーホル、W.ユージン・スミスなど14名の写真家の
代表的な写真が展示されていた。
常に時代を見つめ続けてきた20世紀を代表する
フォトグラファーたちの軌跡を見ながら、
写真が発明されて既に150年以上の歳月が経ち、
今や写真は芸術のジャンルとしてのみならず、
産業や私たちの生活のあらゆる場面で欠かすことの出来ない写真。
デジタル技術の発展でますます身近になった写真
では私たちにとって「写真」とは、どの様なものなのか。を問うている。
やはり戦争を扱った写真には考えさせられますね。
沖縄戦の写真は特にね・・・・・・。
梅田に向かう電車の中で子犬をかばんに入れた方に会った。
おとなしくマナーのいい子犬でした。
赤ちゃんを見るとついつい微笑みかけてしまう。
それに赤ちゃんが反応してくれるとこちらもうれしくなるのだが
さすがに子犬、反応はしてくれなかったな。残念。
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TBSで日曜の夜に「世界遺産」を放送している。
映像がきれいで人気番組である。
音楽も定着してきた。
その中から選ばれたものの写真と映像の展示が
大丸梅田店の大丸ミュージアム・梅田で行われている。

一枚一枚の写真にコメントがあるため
じっくり見ているとかなり時間がかかるが
ついつい読んでしまう。
コーナーでのまとめとしての映像が3分程度で流れている。
きれいな写真ときれいな映像を見るのにはいいと思う。
落ち着いた時間を過ごせると思います。
少々中が暑いですが・・・・。
画像は大丸のHPの展示案内より
ちなみに2008年1月6日放送は「スマトラの熱帯雨林遺産」です
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2年前に元町で初めて訪れた陶芸の個展
「長尾重美」さんの2007個展が16日金曜日より
「一休庵」で18日(日)まで開催される。
JAZZONTOPで知り合い友達となった方の友達
不思議な縁ですが、ピアノや学習塾の先生でありながら
陶芸の道も究めておられる。
このブログをご覧の皆様
どうぞ足をお運びください。
「一休庵」も素敵な場所です。
時間の流れから取り残されたように感じるスポットです。
練込、月白釉の作品をはじめ、
今年から新たに加わった結晶釉の作品を展示、販売
どうぞよろしく!!!
長尾重美さんのブログ
http://ceramica-shigemi.cocolog-nifty.com/blog/
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大阪、大丸ミュージアム・梅田に
「モディリアーニと妻ジャンヌの物語展」を見に行った。
最終日ということもあってたくさんの人でした。
「たった3年の恋は不幸せですか?」とチラシに書いてあった。
同棲生活3年、35歳で病気でなくなったモディリアーニを
二日後に追って飛び降り自殺をする21歳のジャンヌ・・・おなかにはあかちゃんが・・・・・
その二人の作品120点が飾られていた。
多くのデッサンを残したジャンヌ・・・・
モディリアーニはジャンヌをモデルにした絵をたくさん残している。
少し首をかしげた、独特の線使いのモディリアーニ
そして絵の具の使い方が本当の独特だったジャンヌ
3年間は短かったのかな?幸せだったのか?
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大丸梅田店にある大丸ミュージアムを覗いてきた。
今回は「アインシュタインLOVE]という企画で
アインシュタインが日本に来た、日本が好きだったことで
残されたたくさんの資料が展示されていた。
アインシュタインが日本に来たことに賀川豊彦が絡んでいた。
神戸で生活協同組合を作った賀川豊彦が
「死線を越えて」という小説を改造社から出版した。
その改造社が招聘したのだ。
昨年の夏、そのコープこうべにはお世話になりました。
こんなところでつながりがある出来事に会うとは・・・。
賀川豊彦の偉大さを痛切に感じた。
話は変わって我が阪神タイガース、頑張っています。
昨日は工藤に拍手を送り、気分を変えて先発能見を打線が援護
シーツ、金本、林のクリーンアップが全得点に絡み
特に林の3ランホームラン、うれしい一発でしたね。
勝利の方程式、「JFK」が安定した救援で勝利をゲット。
横浜に8安打を打たれながらも要所を締め、
1点に押さえて5対1。
8月は7勝3敗1分、オールスター後は13勝4敗1分
すごいですね。首位が近づいてきました。
いよいよですよ!もうひと頑張りです。
我らが阪神タイガースを応援しましょう!
画像はデイリースポーツより
http://www.daily.co.jp/newsflash/2007/08/12/0000534795.shtml
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大丸ミュージアムに「ピカソとモディリアーニの時代展」を見に行った。
ピカソとモディリアーニのほかに
ミロ、クレー、ブラック、レジェ、ユトリロなどを見ることができた。
キュビズムは難しいですね。よくわかりません。
【第一章】ピカソ/キュビスムの世紀
【第二章】モディリアーニ/芸術の都パリ
【第三章】ミロ/シュルレアリスムから抽象画へ
【第四章】ビュッフェと素朴派/二極化する具象表現で構成されていた。
平凡な私が一番いいなと思ったのはユトリロの「サン=ルイ=アン=リル通り」でした。
写実的に書かれていることで素直に受け入れることができた。
あとはモディリアートが縦に長くデフォルメした作品の中で
チケット等にも使われた「母と子」が良かった。
会場はたくさんの人でした。皆さんえらいなと思った。
私はチケットをもらったから来たのだけど・・・・でも、穏やかな気持ちにはなれましたよ。
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土曜、日曜日と芸術に浸かった。
土曜は兵庫県立美術館の分室「原田の森ギャラリー」へ県展を見に行った。
日本画から書道、工芸まで幅広い作品で今年入選した作品が展示されている。
別棟では、高校の美術デザインコース卒業生による作品展「美系第4回OB展」やうちわの原画展もやっていた。
突然振り出す激しいにわか雨に困惑しながらも
美に浸ることができたかな?・・・・・・・
今日は、大阪梅田の大丸ミュージアムへ
「星のような物語 星野道夫展」を見に行った。
アラスカに魅せられて、そこに住み自然を撮り続けた写真家「星野道夫」氏が不慮の死を遂げてから10年
・・・・その集大成が一同に展示された。
日曜日ということもあってか、すごい人出です。
カメラを持った人の姿も多く、子供連れも目立った。
写真と写真の間にたくさんの言葉が書かれていた。
「目に見えるものに価値を置く社会と、
見えないものに価値を置くことができる社会の違いを僕は思った。
そして、たまらなく後者の思想にひかれるのだ。」
「弱者は守らなければならない者を持ったとき、
強者の立場を時として逆転させてしまう。」
「寒いことが人の気持ちを暖めるんだ。
離れていることが、人と人を近づけるんだ。」
「最後に意味を持つのは結果ではなく、すごした時間である。」
・・・・・本当にたくさんの言葉があった。何人かメモを取りながら見ている人がいる。
ぜひ、書店等で星野さんの写真集等を見て欲しいな。
自然の厳しさの中に温かみのある写真がそこにはあると思う。
星野という名前から・・・星野仙一を思い出す。
これは当然だが、「星野富弘」さんと言う心打たれる画家がいる。
これはまたの機会に・・・・・
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三宮と元町の間、海側にある神戸市立博物館は
時代を感じさせる建物で、素敵な催しをよくやっている。
今回は「江戸の誘惑」と銘打って、ボストン美術館に所蔵されている
浮世絵の肉筆画が一堂に会していた。
浮世絵=版画となるが、依頼されて書いた肉筆画が存在している。
数が少なく日本にはあまりなく皮肉なことに収集家ビゲローによって
ボストン美術館に所蔵されているらしい。
たくさんの人が見にこられていました。
明日までなんです(おっと、今日までです)
図録を買ってきました。
いつでも見れるのはいいけど、ガラス越しでも
やはり実物には迫力がある。
時代を感じさせる汚れや傷みなども、図録では無理かな・・・・
幅広い年齢層の方が見に来られていた
老夫婦、小さな子を連れたご夫婦、
外国人のカップル、絵を勉強している若者・・・・・
帰り際に丁寧に見学者に案内をされている館長さんにばったり・・・・・
これからもいい企画をしてください。
次の目玉はこれかな?
特別展「オルセー美術館展 19世紀・芸術家たちの楽園」 9/29- 1/8
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梅田大丸で今日までやっていた「パウル・クレー展」を見に行った。
WBCの決勝を8回まで見て、大塚に夢を託し出かけた。
最終日ということもあって、たくさんの人でしたが、
皆さん熱心に説明と作品を見ていた。
図書館で谷川俊太郎さんが詩をつけた
「クレーの絵本」を事前に見ていたが、
その作品はなかったが、なんとなく作品から
感じるものはあったかなと思う。
そのあと、買い物に・・・・ぶらぶらしたあと大阪駅で
号外を持っている人を見かけ・・・世界一の文字にほっとしながら
号外を求めて・・・・A新聞だけが配布していた。
テレビカメラも回っていた・・・・
新聞は4面で、「ichiro」の全面広告もあった。
英語版もあり、挑戦して少し読んでみる。
細かなところまでは分からないが、雰囲気はなんとか。
WBCを通じて、あんなに感情を表面に出した
「ichiro」は珍しいなと思いながら・・・・彼は本当に立派だ
野球選手としても、人間としてもすばらしいと思う。
他の選手もプレッシャーに負けずよく頑張った。
上原君、すばらしい投球でした。敬意を表しますが
この一年で一番いい投球でした。これからは少し休んでください。
藤川・久保田投手はWBCで少し休みましたから
ペナントレースでは頑張りましょう!
3月21日、本当に記憶に残る日になりました。
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灘駅の北、王子公園のそばにある「兵庫県立美術館 王子分館」
「原田の森ギャラリー」で第41回兵庫県書道展があった。
今回の篆刻の部に友人の作が会員の部推薦賞をいただき
展示されているので見に行った。
さすがに書道ということもあり、女性、和服と趣も少し違っていた。
でも、私の友人は・・・野性的なのですが・・・。
たくさんの作品の中からお目当ての作品を探すのが大変そうでした。
救われたのは篆刻だったので、その集まりはすぐに見つかった。
僕にはそれぞれの作品の余さというのは分からないが
取り組む真面目さというのはよく伝わってくる。
打ち込めるものがあるというのはいいですね。
昨日のライブでもピアノやベース、ドラムに・・・・
そんなものを見つけたいなと思ったな。
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いただいたチケットで演劇の「天国の本屋」を見に行った・・・・
映画になったことは知っていたが見に行ってなかった・・・
友達は見に行ったようだが・・・・
本屋で文庫本がよく並んでいるのは見ていた
よくわからないまま席に・・・・・・
隣の人もよくわからないようで・・・何が始まるのか?
僕は一応、文庫本は買ってきました
受付でもらったパンフレットを見て、大体の内容はわかりました
出演は、河相我聞に國府田マリ子、中嶋しゅう、それに松谷卓さん・・
僅かにこの4人の出演者ですがとても素敵な演劇でした
会場と一体になってとても素敵な展開でした
我聞さんのラーメンうまかったでしょーね・・・6人の方
久しぶりの演劇でしたが、楽しめました
映画とは一味違う、コンサートとも違う
素敵な一面が見れました

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神戸市立博物館へ「大英博物館の至宝展」に行ってきた。
開催期間は明日28日まで。
9時半までに行ったが、すでに長蛇の列・・・・
博物館を取り囲んで、さらに隣のビルの前に・・・・
開館とともに動き出し、20分あまりで会場へ・・・
紀元前のものも多く、人間の素晴らしさに驚くばかり
自由に観覧できるのだが、あまりの人の多さに
行儀よく順番に並んで鑑賞することに
2時間近くかけて、ようやく外へ
それでもまだいたい気も少し・・・・・
外へ出ると、開館前以上の長蛇の列
最後尾では2時間待ち・・・・これは朝一に並ぶほうがいいと
キリストの磔などの宗教的色彩の強いものや
ミイラには強い印象が残った
04.03.27
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